詩人PIKKIの第三ブログ

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遅々として進まない公営住宅に怒り心頭! 北方領土で電波ジャックとアイヌとプーチン


政治経済

小樽

怒り心頭!公営住宅で完成したのは五十数戸とかで、大部分はまだ仮設か他へ避難中・・建築~電気ガス水道等地元産業も潤うのだから、公営住宅建築が最優先だろうが。数十万人の被災者も故郷へと帰りやすくなる・・日本の政官財マスコミはいったい何を考えてるんだべか?いったい脳味噌がついているんだべか?
数兆円の復興予算流用や、復興を理由にあれこれ増税の手際はさすが収奪がその本質の国家官僚や企業官僚や寄生的政治屋だもだったが・・

アイヌ等諸民族が平和共存の樺太に立地がいいが、国後択捉でも先住民文化交流研究の施設は可能と思う。まずアイヌ等の文化や衣食住等再現と、ここを先住民交流研究から始めるべき。アジアで唯一の国際機関国連大学分校がいい。今後も高給官僚用の存在ならもう膨大な分担金廃止を!

戦後すぐに、日露で合意した二島返還はアメリカから横槍が入ったという経緯がある・・その後のソ連崩壊直後には、日本が北方領土返還を条件に膨大な金銭的人材的IT機械的支援をしたので、とっくに四島返還だったのに違いない。

ここでも邪魔したのがアメリカ。資金面では日本を利用して、ロシア支配を試みたが、ロシア的畑地付き別荘のために数千倍のインフレでも餓死者が皆無で、世界中のマスコミが恥をかいた・・その日本の貢献を覚えている最後の世代がプーチン!
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