詩人PIKKIの第三ブログ

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06/11のツイートまとめ


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pikkipikki

二兆数千億円かけ建設の六ヶ所村核燃料再処理施設は、近くに長さ50キロの活断層。発電しなくても毎日維持費が五千五百万円掛かる文殊でも失敗連続。つい最近もやるべき検査一万件以上怠業や、ナトリウム温度調整ミス事故・・文殊も六ヶ所村も原子力ムラの利益のための日本人や日本自然環境の抹殺装置
06-11 22:49

少し意味は違うけど・・「人を呪わば穴二つ(墓が二つ)。「敵を憎むな、判断が鈍る」(=ドン・コルレオーネ)。これはどんな場面にも当てはまる諺。いつも心を冷静を!
06-11 18:04

ここ数日鮎を堪能中。北海道に鮎はいない・・北海道に鮎や鰻を放流すべきと思う(ただ福島沖を通っては困るので日本海の?)。異常気候が今後どうなるかわからない。シベリアで鮭養殖や大豆生産同様、保険を掛けとくべき。角栄時代のように米国大豆輸出禁止はありえるし、安全な食はさらに風前の灯火
06-11 12:10

芭蕉や石川啄木や漱石や子規同様に、日本の国民的文学宮沢賢治童話(否定者も多いけどでは誰が日本の国民文学者なのか!?)も、大正時代に盛んに紹介されたアイヌ民族神話の影響がある。その後も、アイヌ言語学者知里真志帆の姉の天才詩人知里幸恵(二十歳で夭折)の影響が今でもある・・
06-11 00:57

ここ数日鮎堪能。北海道には鮎はいないが・・北海道に鮎鰻を放流すべと思う。異常気候が今後どうなるかさっぱりわからない。シベリアにも鮭養殖や大豆生産同様、保険をかけておくべき。田中角栄時代のように米国の大豆輸出禁止はありえるし、安全な食は風前の灯火状態で。どうなるかは神様でもわからん
06-11 00:46

アイヌ民族には、カムチャッカ半島から南下して、北海道の蝦夷と混血したという伝承が。現在よりも海面が数メートル高かった縄文海進期のあとの話しらしいけど・・
06-11 00:30

政官財学宗マスに知り合いはいないが、彼らこそ、「誠意」が真っ先に必要な職業ではあるまいか・・最底辺に生きる自分のような人間でさえも・・これに命を掛けるという瞬間や、誠意の欠片くらいはある。何故それが日本の政官財では皆無だというのか!
06-11 00:13

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