詩人PIKKIの第三ブログ

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戦前の治安維持法以上の悪法「秘密保護法」が極右カルトの自公政権で成立寸前(米国ですら後に公開義務)


政治経済

■最初に注意;↓「田中角栄冤罪でも知りすぎた小佐野等スパイを米国抹殺」と「日本が米国属国属領以下で、奴隷家畜的な植民地頭には良心正義など望むべくもない」を説明すると・・前者のような侵略戦争での在庫武器一掃セールスのような事を米国支配層が大好きで、知りすぎたスパイは必ず後で殺害・・後者はそれで疑心暗鬼や権力内部闘争が激化する。
安倍自公政権のあまりにも強引過ぎる秘密保護法は、来年に米国が戦後ごっそりと持って帰った日本関係の極秘書類や情報が来年情報公開されるのが最大の理由と思う。
そこにはCIAコード名を持つ岸信介や読売創業者ばかりではなく、多くのスパイ名や彼らの犯罪行為や言動が書かれているので、安倍晋三の最大の目的はそれだろう。
公明党はゴキブリホイホイのように自民党についてゆく権力亡者だったが、戦前大陸で麻薬売人(三島由紀夫祖父も)だった創価学会初代以降の情報も書かれているのかもしれない・・

秘密保護法で要注意なのはー
①民間人も公務員同様に重罰
②逮捕や冤罪で自分だけは抹殺されないと考えるのは妄想
③独裁者側ほど猜疑心強く恣意的
④戦前の治安維持法でも怪しいと特高憲兵次第で逮捕拷問⑤田中角栄冤罪でも知りすぎた小佐野等スパイを米国抹殺
⑥ヒトラースターリン等独裁者も疑わしきを罰すに

秘密保護法についての補足-
①裁判員制度と同じ法治国家否定の独裁
②罰則が公務員で十倍自衛隊員で二倍の十年懲役。民間人も
②何が秘密か外務防衛大臣や公安警察が 好き勝手なので冤罪多発
③戦前独裁の基礎治安維持法より広範囲で戦前の特高憲兵以上に公安警察や自衛隊が力を持ち冤罪拷問虐殺多発

戦前の治安維持法と同じ法律が成立したら、日本人の誰もが安心して暮らすことが不可能になる!
それの最大の理由は日本が米国属領属国以下であり、奴隷家畜的な植民地トップには良心や正義など望むべくもないからだ・・
現在先進国中で最低で、世界で五十数番目の情報公開は世界最悪になり、与党幹部や外務防衛大臣と公安警察幹部以外は、彼らの気分次第での逮捕拷問に日々怯えて暮らすようになる!

この世界史上でも稀な・・世界一の悪法施行(米国ですら後に必ず情報公開が義務)で、権力者や公安警察や自衛隊の気分次第で、日本中で冤罪事件で逮捕・拷問で殺されてゆく蟻地獄社会になってゆくー『ここ』
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