詩人PIKKIの第三ブログ

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  十二月の詩(4)  セプテンバーソング


空がいよいよ深さをます九月には
考えていることと逆の言葉がついつい口をついて出てくる

ケチな人間ほど
自分くらい気前のいい人間はいないと言い張る

スケベな野郎ほど
自分ほどまともな人間はいないとウインクする

安倍や麻生のようなろくでなしの世襲極右どもが
右翼と言いたければ勝手に言えと居直る

世ももはや末である
言葉はもうトィレットペーパーよりも軽くなった

便器でいつまでも遊んでるそいつらを
一挙に流し去るしかない


◆子供の頃「発禁本」というタイトルの本を読んでいて、本屋の親父からジロリと睨まれたことがあった・・『「原発発禁本」の戦慄内容を公開する!(1)ーなぜ「発禁」にされたのか?』ー『ここ』

子供の頃、始めて読んだ本が「モヒカン族の最後」やA・ランサム(ロシア革命のレーニンやトルコ革命のケマル・パシャと友達の英国諜報部員)の「アマゾン号とツバメ号」シリーズだった。『押井守監督、自作を語る 』ーhttp://www.youtube.com/watch?v=fUwiKbWbDeE・・『アキラ』や、これほど豊かだったアニメ文化もまた、自公政権に殺されてしまった。自公政権で何かひとつでも良いことをやっただろうか?
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